アカウント・ライセンス確認

退職者アカウントと未使用ライセンスをCSVで確認

アカウント・ライセンス確認

退職者アカウントと未使用ライセンスをCSVで確認

基準CSVと利用者CSVを照合し、社内で確認すべきアカウントとライセンスの候補を整理します。

現在の対応範囲 Microsoft 365 の利用者CSV その他サービスは参考情報としてCSV準備ページに掲載しています。
CSV本文は送信しませんブラウザ内だけで処理します 各サービス側は変更しません停止・削除・ライセンス変更は自動実行しません 結果は確認候補です社内確認後に対応します
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CSVを入れて確認する

実データの前にサンプルで流れを確認できます。自社CSVは2つのCSVを選ぶと確認できます。

最初に試す サンプルCSVならファイル準備なしで結果まで進めます。
2 基準CSVを選ぶ 3 確認対象CSVを選ぶ
  • 必須: メール
  • 推奨: 氏名、部署、退職日、契約終了日
文字コード設定(必要な場合だけ)
  • 必須: メール、ライセンス
  • 推奨: 有効状態、最終サインイン
文字コード設定(必要な場合だけ)

基準CSVと確認対象CSVを選択してください。

作業の流れ サンプルで結果まで確認してから、自社CSVで同じ流れを使えます。
  1. CSVを選ぶ
  2. 確認前チェックを見る
  3. 結果を保存する
今回の結果CSVは、次回の確認で前回結果CSVとして使えます。 確認後は、次回に使う結果CSV、HTMLサマリー、JSONレポートを保存できます。半年後・1年後の見直しでは、新規、継続中、解消済み、再発を分けて確認できます。

できること

  • 基準CSVと確認対象CSVを照合
  • 退職者・契約終了者アカウントの確認候補を出力
  • 未使用ライセンス候補と前回結果との差を確認

しないこと

  • CSV本文をサーバーへ送信しません
  • API連携、停止、削除、ライセンス回収を行いません
  • 結果を最終判断として扱いません
必要な場合だけ 読み込み設定と確認項目 開く
任意

確認前のチェック

不足が多い場合は、結果を確認候補として扱ってください。

準備状況 0/8

CSVの中身に不足がないか確認してください。

読み込み後

読み込んだ列を確認

基準CSV

確認対象CSV

任意機能

前回結果CSVと比較

必要な場合だけ開く
文字コード設定(必要な場合だけ)
前回結果CSVとは

この画面の「結果CSVをダウンロード」で保存したCSVです。次回の確認で読み込むと、今回の確認候補と比較して変化の状態を付けられます。

前回の結果CSVを入れると、新規、継続中、解消済み、再発を分けて確認できます。半年後・1年後の見直しに使うため、今回の結果CSVは社内の安全な場所へ保存してください。

概算

削減額の単価

実契約単価がある場合はここで上書きしてください。

結果

確認結果

社内確認用
確認候補はここに表示されます。 基準CSVと確認対象CSVを選択して、確認を開始してください。
結果プレビュー
重要度
確認候補
退職者アカウント
確認理由
退職日がありますが、確認対象サービス側でアカウントが有効です。
次の確認
所属部門または人事情報と照合してください。